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ダイナスピークのダイレクトメソッド教授法・続編~

2010年05月13日 16:47

先日ご紹介したところ大好評だった


ダイナスピーク



ダイレクトメソッド=ダイナメソッド!!!




さらに詳しく授業について担当者からお伺いしましたので


ご紹介しましょう。


先日のダイレクトメソッドはこちらからどうぞ



ダイレクトメソッド=ダイナメソッド




では今回もダイナスピークの章さんよりご紹介いただきましょう。





こんにちは。ダイナスピークの日本人カウンセラーの章です。

早速、先日の続きのお話をいたします。


通常、会話クラスというと、限られた文法・語彙・イディオムをフルに
活用しながら自分で英語を組み立てる「翻訳型会話授業」が中心です。
この授業は、概ね日本人が長年一番慣れ親しんでいる「伝統的教授法」
基づいています。

この学習のベースは、日本語のロジック(論理)でもって英語に置き換え、
言語の変換を「文法という名の方程式」に当てはめて理解する・・・
元来計算の得意な日本人は、語学も計算機のように簡単に翻訳したいという
発想があるのですが、例えば翻訳ソフトウェアを使っても限界がある
ことを、経験上ご存知でしょう。

英語表現というのは、日本語にないロジックによって組み立てられることが
多く、そのような英語を聴くと、突然応え方に困る、または全く会話に
ならなくなる状態に陥ります。これは、プログラミングの不十分なロボットが
言語の理解に限界があるのと似ています。

このような従来型英会話学習に決定的な衝撃を与えたのがダイナスピークの
メインストリームでした。ダイナスピークは、全く逆のアプローチで英会話を
習得するようプラグラムを組んでいます。

一クラス最大8名で運営され、普通のネイティブが話すスピードが
一分間に50~180単語であるのに対し、ダイナスピークの講師陣は
1分間に200~400単語のスピードで話します。

早口言葉の練習のようなスピードで話し、何が何でも瞬時に答えさせる
ことで、母国語に頭の中で翻訳させることを強制的にストップさせます。
質問を浴びさせて答えさせる。分からなければ真似させる。ネイティブの
子達が小さい頃から言語を学ぶ過程を、脅威の速さ&密度で一気にやって
しまうコンセプトです。

自分では使いこなせなかった語彙・イディオムが次から次へと登場し、
授業を追うごとに、英語表現の幅がどんどん広がっていくことは間違い
ありません。

ダイナスピークの特徴
●授業は完全集中型●繰り返して覚える●スピードが命●少人数のクラス構成
●自分の英語力に合ったレベル●日本人の苦手な発音を授業中、先生によって矯正
●授業中は生徒同士の会話がない●文法も習得している●宿題はなし


ぜひダイナスピークのダイレクトメソッド教授法を学びませんか?


ニュージーランド滞在がさらに素晴らしくなること間違いないです。


皆様のお越しをお待ち申し上げております。





以上いかがでしたでしょうか?


私も授業に参加したくなるぐらい興味深い授業内容ですね。




明日は、気になるダイナスピークのキャンペーンをご紹介!


明日の内容によってはお申込殺到の予感!?


皆様のご連絡をお待ちしておりますね!


まずはお問合せから!


オークランド留学センター


真由美まで


mayumi@arcnz.co.nz



お 気軽にどうぞ!!!

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