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水タバコにトライ!!ストロベリーフレイバー

2009年05月22日 12:18

どんなに長く生きていても知らないことは世の中たくさんあるのですね。

昨夜は、またまたGEOSオークランド校のベテランカウンセラー「まきこさん」と一緒に、夜の街へ!!!


まきこさんは、さすが語学学校にて世界各国からの生徒様をサポートしているだけあって色々なことをしってらっしゃいます。


食事の後に、「水タバコ」吸いに行きましょうよ~!と言われ、その場にいた人たちは、「えっ、今なんと??」「水?タバコ??」





そんなわけで連れられて行った先は、お洒落なエリア「Chancery」


この中にあるレストランバーで、「水タバコ」初体験をしてきました。



水タバコ21May09B  



↓ ↓ ↓吸ってます!!!!


 水タバコ21May09


お味は、「アップル」「ミント」「ストロベリー」など様々。

私たちは「ストロベリー243」を体験してみました。


いつもお世話になる検索エンジン「ウィキペディア君」に水タバコについて聞いてみると以下の回答。



【水タバコ(みずタバコ)はアラビアで発明され、イスラム圏で大成した喫煙具の一種。水煙管(みずぎせる)や水パイプ(みずパイプ)とも呼ばれる。専用の香り(フレーバー)付けがされたタバコの葉に炭を載せて熱し、出た煙をガラス瓶の中の水を通し吸うという基本的な構造は同じである。大きさは小さい物で高さ30cmからあり、一般的な物は 60–80cmほど、大きい物では1mを超すものも多い。また、フレーバーには果物からスパイス、花、コーヒー、ガムなど多くの種類がある。

1回の燃焼時間が1時間程度と長く、重さもあり気軽に持ち運びはできない。そのため、紙巻きタバコが普及している日本等ではあまり知られていないが、煙が水を通る間に多少冷やされることもあって、昼間の気温が高いインドや中近東で人気がある。特に中近東では喫茶店に置いてあることが多く、昼間喫茶店で男性が水たばこを嗜む姿を良く見かける。

1人ではなく何人かでゆっくりと味わいながらお茶や雑談をするという様式に合わせられた珍しい喫煙具でもある。】



ほほぉ~なるほどね!たしかに水を通して煙が体に入ってくるんだけど、ひんやり気持ちよい感じがしました。


こちら↓ ↓ ↓ 本当のタバコを禁煙して数年のお二人!ニコチンが入っていないことを良いことに、バンバン吸っております。

水タバコ21May09C   水タバコ21May09D



こうして楽しい夜は明けていくのでした。



まきこさん、楽しい体験有難うございました!!!またぜひっ!!




皆様1週間お疲れ様でした。
日本では新型インフルエンザの感染者が多く出ているようですが、どうか皆様お体をご自愛ください。

ニュージーランドではすっかりインフルエンザの話題もなくなり毎日平和です。
どうぞ安心して渡航してください。


では良い週末をお過ごしくださいませ!!
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