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お客様の帰国。

2008年03月20日 14:20

今週末も来週末も弊社のお客様の帰国が重なりちょっと寂しいオフィスです。

弊社のお客様はとてもステキな方ばかり!!NZ生活をかな~り満喫して帰られる方が多いんです。

またプライベートでも一緒にお食事、もしくは飲みに行かせて頂き、私達もた~くさんの思い出が出来るので嬉しい限りです。

そんな思い出があるので、帰国の際は寂しくて仕方がないのです。

つい先ほども2名のお客様とお別れをしたばかり。また後日お客様の声としてお届けしますね。

無事に日本に到着される事を祈っております。

 

**********************************************

さて、先日もお伝えしたとおり明日からNZは4連休。ニュージーランドっ子も待ちに待っている【イースターホリデー】です。

イースターホリデーについてWikipediaよりご説明しましょう。(Wkikipediaさん代わりに説明ありがとう~!)

 

【復活祭/イースター】

復活祭(ふっかつさい)はキリスト教典礼暦における最も重要な祝い日で、十字架にかけられて死んだイエス・キリストが三日目によみがえったことを記念する。「復活主日」、あるいは英語で「イースター」とも言われる。復活祭は基本的に「春分の日の後の最初の満月の次の日曜日」に祝われるため、年によって日付が変わる移動祝日である。(参照・Wikipediaより)

 

 

【イースター・エッグ】

復活祭にかかわる習俗としてもっとも有名なものにイースター・エッグ(Easter egg)がある。これは復活祭に殻に鮮やかな彩色を施したり、美しい包装をしたゆで卵を出す習慣である。国や地域によっては、復活祭の際に庭や室内のあちこちに隠して子供たちに探させるといった遊びもおこなわれる。近年では卵だけでなく、卵をかたどったチョコレートも広く用いられている。これはもともとヒナが卵から生まれることをイエスが墓から出て復活したことを結びつけたもの、および冬が終わり草木に再び生命が甦る喜びを表したものといわれている。英語圏やドイツではイースター・バニーが運んでくる(または産む)ものとされているが、フランスやイタリアでは教会の鐘が運んでくるものとされている。

 

【イースターバニー】

主に英語圏やドイツではイースター・エッグと並んで、イースター・バニー(ウサギ)もイースターのシンボルとされる。ウサギは多産なので生命の象徴であり、また跳ね回る様子が生命の躍動を表しているといわれる。イースター・エッグ同様、ウサギをかたどったチョコレートやパンが作られる。

 

さらに詳しい事は、こちらへどうぞ

私の明日の予定は弊社お客様が再来週に帰国されるのでみんなで地方へ行き、乗馬をする予定。楽しみです。

ニュージーランド在住の方はどうぞ良いイースターホリデーをお過ごしください。

日本にいらっしゃる方も良い週末をお過ごしください。

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