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ニュージーランド首相 兼 観光大臣ジョン・キー の声明文

2009年05月08日 16:26

以下、ニュージーランド首相ジョンキーさんからの声明文です。

日本語訳もあるのでご覧ください。

 

そして!!安心してニュージーランドへお越しください。






Prime Minister



Private Bag 18041, Parliament Buildings, Wellington 6160, New Zealand.
Telephone 64 4 817 6800



Hon John Key
Prime Minister
Wellington
New Zealand



Dear Travel Industry,


We understand there are concerns among your clients regarding travel to New Zealand with
the worldwide outbreak of Influenza A (H1N1).
The New Zealand Government would like to reassure you that our response to this threat
was one of the fastest in the world, the situation has been contained, and the threat of
infection is negligible.
The group of New Zealand school children first diagnosed with H1N1 have now completely
recovered and are back at school. The group from Rangitoto College contracted the illness
on a trip to Mexico.
The school’s principal says the symptoms were mild and life is back to normal.
Health officials are continuing with a comprehensive programme of monitoring for the virus.
The NZ Ministry of Health has a plan to deal with the spread of influenza.
There is no evidence of community transmission in New Zealand. That means that, to date,
all of the cases have been in people who have recently returned from travelling to affected
areas, or are close contacts of cases.
New Zealand continues to screen international travellers from countries of concern upon
arrival at Auckland, Wellington, Christchurch and Queenstown airports. Where passengers
report symptoms, they, and their close contacts, are medically assessed, treated and cared
for in isolation.
Passengers on all international flights arriving in New Zealand will be asked to fill in a
passenger locator form. These are used by public health staff to trace contacts if required.
New Zealand has had a small number of cases confirmed and its response has been
extremely vigilant in working to screen and treat any suspected cases.
In short, the risk of infection by H1N1 is slight, the symptoms of the few people affected are
moderate, and the swift response of the New Zealand Government has mitigated the vast
majority of the risk.
We hope this goes some way to reassuring you that travel to our beautiful country carries
little risk.

Hon John Key
Prime Minister of New Zealand
Minister of Tourism




*******************************************************************



(在京ニュージーランド大使館 訳文)

 

 

 

200957

 

 

日本の旅行業界の皆様

 

 

 

世界的なインフルエンザAH1N1)型(新型インフルエンザ)の発生に伴い、日本では、旅行者がニュージーランドへの渡航を懸念していると伺っております。

 

ニュージーランド政府より重ねて申し上げます。ニュージーランドは、この脅威に世界で最も早く対策を講じた国のひとつであり、問題は抑制されており、感染リスクは僅かとなっております。

 

新型インフルエンザの感染が最初に確認されたニュージーランドの高校生一行は、現在、完全に治癒しており、学業に復帰しております。このランギトト高校の生徒達は、メキシコ滞在中に新型インフルエンザに感染いたしました。

 

同校の校長は、生徒達の症状は軽く、現在は通常の生活に復帰していると述べています。

 

保健当局では、ウィルスを監視するための包括的なプログラムを継続して実施しております。ニュージーランド保健省には、インフルエンザの蔓延に対処するための計画があります。

 

ニュージーランドでは、一般社会での感染拡大は確認されておりません。つまり、今日までの感染事例は全て、感染地域から最近帰国した、または該当する感染者に接近したことが原因となっています。

 

ニュー ジーランドは引き続き、オークランド、ウェリントン、クライストチャーチ、クイーンズタウンの各空港において、懸念国からの到着便乗客に対する検査を行っ ております。乗客が症状を訴えた場合、隔離措置をとった上で、該当者および付近にいた人々に対し、医学的検査を行い、治療と看護にあたっています。

 

ニュージーランドに到着する全ての国際線搭乗者は、当地での滞在先を記入することが求められています。これらの情報は、公衆衛生担当者が必要に応じて、該当者に連絡を行うために使用されます。

 

ニュージーランドはこれまで、ごく少数の感染事例を確認して参りましたが、検査の実施や疑い例の取り扱いといった対応は極めて厳重なものです。

 

つまり、ニュージーランドにおける新型インフルエンザへの感染リスクは僅かであり、これら少数の感染者の症状は軽度です。そして、政府による迅速な対応は、その他大勢の人々への感染リスクを可能な限り回避しています。

 

以上のご説明により、感染リスクがほぼ存在しない私どもの美しい国へのご旅行が安全なものであるとご理解頂ければ幸いです。

 

 

 

ニュージーランド首相 観光大臣

ジョン・キー


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ニュージーランドの歩き方【突撃!社長のNZごはん】に掲載されました!

2009年03月18日 13:05

420第28回 オークランド留学センター 小西利幸社長420




なんだかどこかで聞いた事のあるようなタイトル

”突撃!となりの晩ゴハン”じゃなかったっけ???








さて、我がオークランド留学センター】の社長である 小西利幸社長が、なんと


日本では有名すぎるぐらい有名な



地球の歩き方






「ニュージーランドの歩き方」

にて

紹介されました。







めでたい!!!




ということでぜひご一読を。



2009031610584428-1.jpg




420第28回 オークランド留学センター 小西利幸社長420








FREE雑誌・Compassに載ってます。

2009年02月11日 16:39

DSC04877.jpg

ニュージーランドに渡航される方、「Compass」は日本人滞在者の方の為の無料情報雑誌です。

内容はこんな感じ。

DSC04880.jpg


初めてのオークランドでも安心。

オークランド留学センターも掲載されております。
迷わずにオフィスに来れますよ!!

DSC04879.jpg


オークランド留学センターは、「月~金」朝9:30~18:00まで営業しております。
どうぞお気軽にお越しください。


*************************************************************************

昨日、ジムで汗を流し、友人の誘惑に負けてこんなものを飲んでしまいました。
意味がないというのはこのことですよ・・・まったく。


DSC04873.jpg

でもウマいっ!!

2008年07月29日 17:43

e_cube_2008_8.jpg



仕事につながる資格をお探しの方へ

注目度ナンバーワンの児童英語教師養成TESOLコース。

英語を「教える」立場へステップアップ!


 

 

TESOLコース人気の理由

TESOLTeacher of English to Speaker of Other Language)とは、英語指導者養成のためのコース、つまり英語を母国語としない人に英語を教える教授法のことを言います。

日本では2002年度から、全国の公立小学校で「総合的な学習の時間」が創設され、この中で国際理解活動の一環として、英語を扱う学校が増えました。そのため、いままで以上に児童英語教師の需要が高まっています。

ニュージーランド滞在中にTESOLコースを履修すれば、日本帰国後の児童英語教師への道のチャンスを広げることが可能です。このような理由から、教えることと子供が好きな方のスキル習得、また既に教育現場に携わっている方のブラッシュアップとして、知識と経験を積むことができるTESOLコースは大変人気があります。同時にTECSOL(Teaching English to Child Speaking of Other Languages)という4歳~12歳の子供たち英語を教える資格取得も大変人気です。

 

TESOLの定義

TESOLは大きく2つに分けられます。

TESLTeaching English as a Second Language-英語圏の国で、第一言語が英語でない人に英語を教えることを指します(例:ニュージーランド国内で英語を教える)。

TEFLTeaching English as a Foreign Language-英語圏以外の国で、第一言語が英語でない人に英語を教えることを指します(例:日本で英語を教える)。

つまり、一般的に日本人が履修するTESOLTEFLであり、第一言語発達学、教授方法論、

授業プラン、アセスメント、評価法などを学びます。

なお、「コース履修=資格」ではなく、授業を終了した後に資格試験にパスしてようやく正式な資格となります。

 

TESOL資格があれば英語教師になれる?

現在のところ、日本で児童英語教師になるための正式な国家資格は特にありません。児童英語教師として最も求められる要素は、創意工夫をして、楽しく生徒をひきつけることができる能力です。このためTESOLの資格があれば、英語を教える力を強くアピールすることができます。

TESOLに加えて、英語力の高さを証明するために、日本で特に重視されているTOEIC(大手英会話学校では、700850点を児童英語教師の応募基準としている)で高得点を挙げることができれば、自信を持って履歴書を提出することができます。

 

最適なコースを見つけよう!

ニュージーランドでは現在、大きく分けて4種類のTESOLコース(NZQA:ニュージーランド資格庁認定、ケンブリッジ大学認定、ロンドントリニティカレッジ認定、日本のNPO法人認定)があります。

各学校によって入学基準としての英語レベルが定められており、中級レベル(IELTS5.0 以上)から中上級レベル(IELTS6.0 以上)まで、コースによってかなりの違いがあります。また、英語力が不足している方のために、準備コースを設けている学校もあります。

特に日本人の間では、4週間から12週間程度の短期コースの人気が高く、学校によっては児童に対象を絞ったTESOLコースを設けているところもあります。

さらに、海外に羽ばたいて英語を教えたいという方には、国際的に高い評価を誇るケンブリッジ大学認定資格CELTACertificate in English Languages Teaching to Adultsがお勧めです。ただし英語のネイティブスピーカー向けなので、高い英語力(IELTS7.5以上)が要求されます。

 

各学校によって様々なコースレベルや開始日が設定されていますので、IELTSTOIEC各コースと合わせて、オークランド留学センターまでお気軽にお問い合わせ下さい。あなたにぴったりの学校、コースを紹介いたします!

 

 

ARCを活用してニュージーランド生活を思いっきり満喫!!

2008年05月16日 17:38

e_cube_2008_6.jpg

オークランド留学センターを活用して
ニュージーランド生活を思いっきり満喫!!



新しいオフィスで皆様をお待ちしています。

 

 

どなたでもお気軽に利用していただけます

ARCは会員制ではありません。 エージェントと契約されずにNZに到着された方はもちろん、他社を利用中の方でも、必要な情報やサービスを提供しています。ワーホリ、留学で滞在の方々を始め、永住者や就労ビザをお持ちの長期滞在の方々にも、ARCのノウハウやネットワークを活用したサービスを提供しています。

 

語学学校・専門学校紹介のスペシャリスト~手数料はもちろん無料!~

生活に必要な英語習得、試験対策、現地就職、永住権ポイントetc、人によって学校を選択する目的は様々です。ARCでは常に最新情報を取り入れ有益な学習プランを提供できるよう心がけています。ARCを利用すれば入学金が無料になったり、早期&長期の申し込みで割引サービス特典を受けられるなど、留学生の立場にたったサービスで学校を紹介しています。窓口のみならずEメールでの相談も受け付けています。

 

学校紹介以外にも“使える”ARC

     翻訳サービス:NZQA公認翻訳会社と提携し、公文書翻訳を行っています。

     ユニケア保険:ニュージーランド現地の医療・損害保険の代理店。

     宅配サービス:日通ペリカン便、JSP 取り扱い店

     携帯電話&モデム:専門会社と提携しレンタルをご紹介しています。

     クラシファイド:フラット、仕事情報を無料で閲覧いただけます。

     無料図書貸し出し:ARCの蔵書を無料で貸し出しています。

 

 

 

お客様の声ご紹介

ARCのお客様の多くがお友達からの紹介。皆様から暖かいコメントをいただきました。

 

谷口園枝様(ワーキングホリデー)

Mayumiさんはとてもフレンドリーで話しやすく、他のスタッフの方も良い方でした。時々お昼などを一緒に食べさせてもらったり用事がないのに行っても、快く話してくれて感じがとてもよかったです

 

島田満律様 (学生ビザで2007年1年間滞在)

日本にいたときからとても親切な対応で相談に乗ってくれました。こっちに来てからは、それ以上にお世話になりました。NZでの生活をどうするかは皆さん次第ですが、オークランド留学センターのトシさん、真由美さんは最高の形でバックアップしてくれます。

 

 

今井美和子様 (動物介護ボランティアに参加)

雰囲気はとてもいいし、お2人ともによくしてもらい、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。たくさんお世話になりました。インターネットを貸していただけるのがとてもありがたかったし、バスの中や待ち時間の暇つぶし用に本が借りられるのはとても助かりました。今回は一ヶ月だけでしたが、また機会があればお世話になりたいです。そのときは宜しくお願いいたします。

 

竹内千恵美様(短期語学研修)

現地でもいつも明るく迎えていただいて、安心できる場所でした。特にまだ出発前の日本では、NZは未知の世界だったので不安も多く【オークランド留学センター】とのメールがとても頼りになりました。短い期間でしたが、こんなに満足する事が出来た事は、サポートしていただいたからだと感じています。有難うございました。

 



留学プログラム一挙公開!!

2008年04月18日 12:29

e_cube_2008_5.jpg           【オークランド留学センター】

 

www.arcnz.co.nz

 

どなたでもお気軽にご利用していただけます!

オークランド留学センターのお客様の中には、日本出発前にウェブを通じて現地サポートをお申込頂く方がほとんどですが、エージェントと契約されずにNZに到着された方は、もちろん、他社を利用中の方でも、必要な情報やサービスを提供しています。ワーホリ、留学で滞在の方々をは始め、永住者や就労ビザをお持ちの長期滞在の方々にもARCのノウハウやネットワークを活用したサービスを提供しています。

■キャリアアップ留学

英語の習得だけにとどまらず、就職に役立つ専門分野の知識を学ぶ【専門留学】あなたの「夢」を実現するための勉強や学校のアドバイスをいたします。

■留学パッケージプラン

ARCでは、様々な希望に合うプログラムをご用意。1週間からでも留学が出来ます!!あなたのスタイルに合うプログラムでニュージーランド留学を満喫してください。

■ワーキングホリデー体験

現地オフィスだからこそできる「低価格で安心のサポートプラン」をどうぞご利用ください。皆様のワーキングホリデーを成功させる秘訣はここにあります。

 

日本からでもニュージーランドからでもメールでの留学相談を受け付けています。お気軽にお問合せください。

メールアドレス: info@arcnz.co.nz




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